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10月, 2025の投稿を表示しています

レンタル落ちDVD

レンタル落ちDVDというものは何とも言えないジャンク的な魅力を感じる。普通の中古品とは違いますね。ずらっと一覧を眺めてて思うけどとにかく安い。安くても再生すれば普通に見れてしまうというのは不思議。ビデオテープだとこうはいかないと思いますね。ゴダールの映画もすごく多いんですよね。こういうところにゴダールのB級性が現れていると思う。 

串かつ

 ああ、無性に串かつが食べたい気分です。おいしい串かつ。たれがおいしい。肉とか魚とかね。

とき宣

とき宣もしょっちゅう歌番組で見かけるようになりましたね。今日もCDTVに出てた。売れたものだと思う。表情豊かでワイプでよく使われる。超最強いい曲ですよね。あとパフォーマンスのレベルの高さも伝わってるんじゃないかと思う。

鍋物

 もう少しで鍋物の季節になりますね。スーパーで普通にちゃんこ鍋の素などが売られているのがありがたい。やっぱり鍋は美味しいですよね。雑炊も。肉や豆腐や野菜といった具材をスーパーで買うのも楽しいし。寄せ鍋とちゃんこ鍋の違いがあまりよくわからない。寄せ鍋の素というのも買ってみようかな。

無声映画の魅力

最近またサイレント映画にはまっています。ハリーラングドンとルイーズブルックスが好きです。 2人ともトーキーの作品にも出てるけどやっぱりサイレントですね。ラングドンはいいですよね。ラングドン的なキャラクターはほかのサイレント映画でもよく見かける。トーキーの時代になるとラングドン的なキャラクターというのが一気に少なくなってきますね。1920年代的なキャラなんだろうな。

CDTVのCANDY TUNE

 今日もCDTVにCANDY TUNEが出ていました。すっかりおなじみになった。二曲も歌わせてもらうのはすごいですよね。いつも思うけどカメラワークがいいなと。ひとりひとりを魅力的に撮ることができている。新曲いいですね。サイサイとの相性いいな。

とんかつを食べた

カツ丼ととんかつはやっぱり別の食べ物だんだなと思いますね。どちらも美味しい。久しぶりにとんかつを食べたけどすごく美味しかった。キャベツもソースをつけて食べるとすごく美味しい。とんかつ屋さんというのは意外と多くない気がしますね。それに比べて中華料理店の多いこと。本当に道を車で走っていて中華料理店は山ほど見かける。町中華もやっぱり美味しいですよね。 

公園でテニスをしたり本を買ったり

今日は公園に行ってテニスをして遊びました。テニスはとても楽しかったです。テニスをするたびにゴダールを思い浮かべてしまう。気狂いピエロの最初のシーンとかJLG/自画像でゴダールがテニスをするシーンとか。公園には奇妙な形のオブジェがたくさんあり飽きませんでした。帰りに書店によって現代美術と哲学と版画についての本を買いました。ページをパラパラとめくっていると知らない作家ばかりでとても勉強になりました。古典から現代美術への流れがめくるめくような名文で書かれていてとても楽しめました。批評はそれ自体が作品なんですよね。

味噌汁がおいしい

外で食べた味噌汁がすごくおいしかった。ごはんと味噌汁の日本的な食事がおいしい。ハンバーグとかの洋食を頼んだときにもよく味噌汁がついてるもんな。なかなか複雑な食べ物だと思うけど昔の人はよくこんなものを産み出せたものだと思います。

U字工事が好き

 かりそめ天国に出ているU字工事が好きです。ごく自然に振る舞っている二人を見ているのが楽しい。栃木ネタの挟み方ももう熟練の域に達してる感じ。今日は広島に行ってましたね。お好み焼きおいしそうだったな。肩の力の抜けたコメントがいいですね。大げさにボケようともせず。

モスバーガー

久しぶりにモスバーガーを食べました。やっぱりおいしい。あのミートソースみたいなソースがたまらない。モスチーズバーガーのダブルを食べたけど、限定メニューのフォカッチャがおいしそうだから今度食べよう。遠くからでもわかる緑色のモスバーガーの店舗がいい。あとあのロゴが昔から好きですね。

ストローブ=ユイレのアメリカ

ストローブ=ユイレのアメリカはまさに映画のカフカだなと見るたびに思う。ドラマルシェとロビンソンと主人公のやりとりが何とも言えず味わい深い。音楽はほとんどなかったと思うけど少しだけあったような気もする。そういう気分にさせるなにかがこの映画にはあると思います。音楽なのかただの雑音なのかよく判別できないという。カフカの映画はオーソン・ウェルズのもあるけどこれが一番好き。

カンガルー日和の表紙

カンガルー日和の表紙をなんとなく眺めてるけどいいですね。村上春樹と佐々木マキ。単行本が平凡社で文庫が講談社文庫。単行本が絶版になってないのに文庫が違う会社から出てるっていうのはそんなに多くないんじゃないでしょうか。単行本はほとんど店頭で見かけることがないのですが、在庫検索をやってみたら、あるところにはあるということでしょうか。見かけたら嬉しいだろうな。

73年の世代

リュミエールの73年の世代という呼び方はいいですね。ビクトル・エリセやヴィム・ヴェンダースなど。リュミエールのまだ読んだことないバックナンバーをまとめて読みたい気分。ヴェンダース関係の本は面白い。写真がすごくいいんですよね。東京画旅日記をまだ読んだことがないのでいつか入手したい。なにかものすごくレアな本という感じがする。本ではないけどヴェンダースの短篇がDVD化されたりはしないのでしょうか。セイム・プレイヤー・シューツ・アゲインが好きで好きで。こんなマイナーな作品を観ることができるU-NEXTは本当にありがたい。

汽水域

Youtubeでは海で釣りをする動画だけじゃなくて川の河口あたりの汽水域で釣りをする動画を観たりできるのがありがたい。汽水域のあの独特な雰囲気。コイとかボラとか。